ホワイトニングの種類を徹底比較|特徴・費用・選び方を歯科医師が解説【新宿】
「ホワイトニングを受けてみたいけれど、種類が多くてどれを選べばいいかわからない」——そんな声をよくお聞きします。
ホワイトニングにはオフィスホワイトニング・ホームホワイトニング・デュアルホワイトニング、そして薬剤を使わない光漂白など、複数の種類があります。それぞれ仕組み・費用・効果の出方・リスクが異なるため、自分の歯の状態や目的に合った種類を選ぶことが、満足のいく結果につながる大切なステップです。
この記事では、各種類の特徴・メリットデメリット・費用目安・向いている方を歯科医師の立場から丁寧に解説します。新宿でホワイトニングをお考えの方もぜひ参考にしてください。

ホワイトニングの種類を選ぶ前に知っておきたいこと
ホワイトニングとクリーニングの違い
種類を選ぶ前に、まず「ホワイトニング」と「クリーニング」は異なる処置であることを知っておきましょう。
クリーニング(PMTC)は、歯の表面についたステイン(着色汚れ)や歯石を除去して、歯本来の色に近づける処置です。歯を元々の色よりも白くすることはできません。
一方ホワイトニングは、薬剤や光の力で歯の内部の色素を分解・漂白し、歯そのものの色を白くする処置です。クリーニングでは落とせない内因性の黄ばみ(加齢・象牙質の色透けなど)にも対応できます。自分の歯の黄ばみがステインによるものか、歯の色そのものによるものかによって、最適な種類が変わります。
歯の黄ばみの原因によって向いている種類が変わる
ホワイトニングの種類選びに直結するのが、黄ばみの原因です。大きく分けると外因性(コーヒー・紅茶・ワイン・タバコなどによる着色)と内因性(加齢・象牙質の変化・テトラサイクリン歯など)があります。
外因性の着色が主な原因であれば、クリーニングと組み合わせることで比較的早く改善できるケースも多く、ホームホワイトニングで十分な効果が期待できることもあります。内因性の黄ばみが強い場合は、より高濃度の薬剤を使うオフィスホワイトニングや、光漂白によるトランセントホワイトニングが効果を発揮しやすい傾向があります。
種類選びの3つの判断軸(即効性・持続性・刺激の少なさ)
ホワイトニングの種類を選ぶ際に整理しておきたい判断軸は3つです。
即効性(早く白くしたいか)、持続性(白さを長く保ちたいか)、刺激の少なさ(知覚過敏や歯へのダメージを最小限にしたいか)——この3つのうち何を最も優先するかによって、最適な種類は変わります。以降の各種類の解説を読みながら、自分の優先順位と照らし合わせてみてください。
オフィスホワイトニング|即効性を重視する方に
オフィスホワイトニングの仕組みと特徴
オフィスホワイトニングは歯科医院で歯科医師・歯科衛生士が施術するホワイトニングです。高濃度(15〜40%)の過酸化水素を歯の表面に塗布し、専用のライトを照射することで化学反応を促進し、歯の内部の色素を分解・漂白します。
1回の施術時間は60〜90分程度が目安で、ホームホワイトニングと比べて即効性が高く、施術当日から白さの変化を感じやすいことが特徴です。医療機関で管理された環境・薬剤で行うため安全性が高く、白さのトーン調整もしやすい種類です。
メリットとデメリット・向いている方
メリットは即効性の高さと施術の手軽さです。歯科医師・歯科衛生士がすべて行うため患者さん自身の手間がほとんどなく、「結婚式・就職活動・撮影など近日中に白くしたいイベントがある方」に特に向いています。
デメリットとして、他の種類と比べて色戻りが早い傾向があること、および施術後に一時的な知覚過敏(しみる感覚)が出ることがある点が挙げられます。知覚過敏の症状は多くの場合1〜2日程度で収まりますが、もともと知覚過敏がある方は施術前に歯科医師へお伝えください。
費用目安と施術の流れ
費用の目安(自費診療・医院により異なります):1回あたり15,000〜30,000円程度。
施術の基本的な流れとして、カウンセリング・口腔内検査・クリーニング・歯茎保護・薬剤塗布・ライト照射・施術後の注意説明という順で進みます。希望の白さに達するまで1〜2週間間隔で2〜3回の施術を行うことが一般的です。白さを維持するためには半年〜1年に1回程度のタッチアップが推奨されます。
ホームホワイトニング|自然な白さを自分のペースで
ホームホワイトニングの仕組みと特徴
ホームホワイトニングは、歯科医院で患者さんの歯型に合わせたマウスピース(トレー)を作製し、過酸化尿素(10〜22%)を含んだホワイトニングジェルをトレーに入れて自宅で装着するホワイトニングです。
低濃度の薬剤がゆっくりと歯の内部に浸透することで、時間をかけて色素を分解していきます。即効性はありませんが、薬剤が歯の深部まで均一に浸透するため、自然で透明感のある仕上がりになりやすく、色戻りしにくいという特徴があります。
メリットとデメリット・向いている方
メリットは白さの持続性の高さと、自分のペースで進められる柔軟さです。通院頻度が少なく、毎日の生活の中でコツコツ継続できる方に向いています。また、オフィスホワイトニングに比べて知覚過敏が起きにくい傾向があります。
デメリットとして、効果が出るまでに2週間〜1ヶ月程度の継続が必要なこと、毎日のマウスピース装着が必要なため自己管理が求められること、装着のムラによって色ムラが生じるリスクがある点が挙げられます。
費用目安と使い方の流れ
費用の目安(自費診療):初回セット(マウスピース作製込み)20,000〜40,000円程度。
流れとしては、カウンセリング・口腔内検査・歯型取り・マウスピース作製(1〜2週間)・お受け取り・自宅での装着(1日1〜2時間を2週間〜1ヶ月継続)という形で進みます。希望の白さに近づいた後は1年〜1年半に1回程度のタッチアップで白さを維持するのが一般的なペースです。
デュアルホワイトニング|即効性と持続性を両立したい方に
デュアルホワイトニングの仕組みと特徴
デュアルホワイトニングは、オフィスホワイトニングとホームホワイトニングを組み合わせる種類です。まず歯科医院でオフィスホワイトニングを行って白さを素早く引き上げ、その後ホームホワイトニングを継続することで白さを定着させます。
2種類の異なるアプローチを組み合わせることで、即効性と持続性の両方を狙えるのがこの種類の最大の特長です。「早く白くしたいが、白さを長く保ちたい」という方に最もマッチします。
メリットとデメリット・向いている方
メリットは即効性と長期持続性を兼ね備えている点と、2種類の薬剤が異なる浸透深度で色素を分解するため、より均一で自然な白さが期待できる点です。
デメリットとして、費用が他の種類より高くなること、通院と自宅ケアの両方が必要なため時間・手間がかかること、歯への総刺激量が増えるため知覚過敏が出やすい方は特に医師の指示を守る必要がある点が挙げられます。
費用目安と施術スケジュール
費用の目安(自費診療):50,000〜100,000円程度(オフィス+ホームセット)。
一般的な流れとして、オフィスホワイトニングを1〜2回受けた後、ホームホワイトニングを2週間程度継続します。維持フェーズでは3〜6ヶ月ごとのメンテナンスが推奨されます。ペース設定は必ず歯科医師の指示に従い、自己判断で頻度を増やさないようにしましょう。
薬剤不使用のトランセントホワイトニング|新しい種類の光漂白とは

トランセントホワイトニングの仕組みと他の種類との違い
トランセントホワイトニングは、過酸化水素・過酸化尿素などの薬剤を一切使用しない「光漂白」という仕組みの、従来とは根本的に異なる種類のホワイトニングです。
日本国内で数台しか導入されていない医療機器「CoolBrightエックスリミット」から照射される9000mWという高出力の青色LED光が、歯の着色物質を直接分解・漂白します。通常のホワイトニングに使用されるLEDライトの最大出力が約2000mW程度であるのに対し、圧倒的に高い出力で作用するため、薬剤なしでも漂白効果を発揮します。エナメル質表面の外部着色だけでなく、象牙質などの内部着色まで分解できる点が他の種類にはない大きな特徴です。
従来の種類では難しかったケースにも対応できる理由
薬剤ホワイトニングの各種類では改善が難しいとされてきたテトラサイクリン歯・失活歯・加齢による内部着色に対しても、トランセントホワイトニングは対応できる場合があります。これは薬剤の化学反応ではなく、高出力の光エネルギーが直接色素構造に働きかける光漂白の仕組みによるものです。
また、薬剤による化学的刺激がないため、他の種類では受けられないとされてきた方にも施術が可能なケースがあります。知覚過敏がある方・妊娠中・授乳中の方・お子さん(永久歯列)にも対応できる点は、従来の種類との大きな違いです。
費用目安と向いている方
費用の目安(自費診療・税込):トランセントフラッシュ(初診初回)¥48,000、(再診初回)¥41,000、2回目以降¥41,000、3ヶ月以内の場合¥38,000。 ※保険適用外の自費診療です。詳細はトランセントホワイトニングページまたはカウンセリング時にご確認ください。
特に向いている方は、過去に薬剤ホワイトニングで知覚過敏が辛かった方、妊娠中・授乳中・子どもでもホワイトニングを希望される方、テトラサイクリン歯や失活歯など他の種類では効果が出にくいとされてきた方です。「ホワイトニングは諦めていた」という方にも、あらためて選択肢として検討していただける種類です。
ホワイトニングの種類別・自分に合った選び方

「早く白くしたい」方への種類選びのポイント
結婚式・就職活動・成人式など近日中にイベントがある方、または短期間で変化を実感したい方にはオフィスホワイトニングが最も即効性の高い選択肢です。さらに白さを長く保ちたい場合はデュアルホワイトニングも検討できます。
ただし「1回で劇的に白くなる」わけではなく、もともとの歯の色・黄ばみの原因・施術回数によって結果は異なります。まずはカウンセリングで現在のトーンと目標の白さのギャップを確認してから施術の種類を決めることをおすすめします。
「しみるのが怖い・知覚過敏がある」方への種類選び
知覚過敏がある方や、以前のホワイトニングで歯がしみて辛かった経験がある方には、低濃度薬剤を使うホームホワイトニングか、薬剤不使用のトランセントホワイトニングが選択肢になります。
特にトランセントホワイトニングは薬剤による化学的刺激がないため、知覚過敏リスクが非常に低い種類です。「しみそうで不安」という方は、まずカウンセリングで歯の状態を確認した上で、最も負担の少ない種類を選ぶことを推奨します。
「妊娠中・授乳中・子どもでも受けたい」方への種類選び
妊娠中・授乳中の方は薬剤ホワイトニングのすべての種類(オフィス・ホーム・デュアル)が推奨されていません。薬剤の安全性が確立されていないためです。お子さん(永久歯が生えそろっていない方)も同様に、薬剤を使う種類は基本的に対象外となります。
これらの方に対して、当院のトランセントホワイトニングは薬剤を使わない種類のため対応が可能です。詳しい適応の可否はカウンセリングにて個別にご確認ください。
歯科医師コメント
ホワイトニングの種類について相談を受けるとき、私が最初にお聞きするのは「いつまでに、どんな白さを目指しているか」と「歯に対してどのくらいの刺激を許容できるか」という2点です。この2点が明確になると、その方に合った種類がほぼ絞り込めます。
ニューヨーク大学の審美歯科で学んだ際に印象的だったのは、各種類の特性を熟知した上で患者さんの目標・歯質・ライフスタイルにオーダーメイドで合わせていくアプローチです。「とりあえず一番効くやつを」ではなく、「あなたの歯と生活に一番合う種類を選ぶ」という視点を大切にしています。
特にトランセントホワイトニングは、従来の種類では諦めていた方に新しい可能性を提示できる、私自身も注目している種類です。「どの種類が自分に合うかわからない」という方こそ、まずカウンセリングにお越しください。
Lips and Teeth Dental 牛込歯科 院長 康 明実 (昭和大学歯学部卒/ニューヨーク大学歯学部審美歯科 臨床研修)
ホワイトニングの種類に関する注意点
どの種類でも受けられないケースがある
ホワイトニングはすべての方に適している処置ではありません。無カタラーゼ症(過酸化水素を分解できない疾患)の方には薬剤を使う種類は禁忌です。また、虫歯・歯周病がある状態での施術は、薬剤の刺激によって痛みが増したり症状が悪化したりするリスクがあるため、どの種類においても事前に口腔内の治療を終えることが前提となります。
その他、16歳未満の方・エナメル質や象牙質の形成不全がある方も、種類によっては施術が難しいケースがあります。まず歯科医師に相談してください。
詰め物・被せ物がある方の種類選びの注意
どの種類のホワイトニングも、詰め物・被せ物・差し歯・ラミネートベニアなどの人工物には効果が及びません。天然歯だけが白くなるため、人工物との色差が生じることがあります。
詰め物や被せ物が多い方は、どの種類を選ぶにしても、施術前に「どこまで白くするか」「人工物の色調整が必要か」を歯科医師と十分に相談することが重要です。
種類を問わず施術前に虫歯・歯周病の治療が必要
ホワイトニングのどの種類を選んだ場合でも、虫歯や歯周病がある状態での施術は推奨されません。虫歯があると薬剤が歯の内部に浸透して強い痛みを引き起こす可能性があり、歯周病がある場合は歯茎への刺激が症状を悪化させるリスクがあります。
「ホワイトニングをしたいが、しばらく歯医者に行っていない」という方は、まず口腔内のチェックを受けてから種類の選択と施術に進みましょう。
新宿でホワイトニングの種類を相談するなら|Lips and Teeth Dental 牛込歯科の特徴

NYU審美歯科研修で培った審美歯科の知識と技術
院長の康 明実は、昭和大学歯学部卒業後、ニューヨーク大学(NYU)歯学部の審美歯科にて臨床研修を修了しています。アメリカと日本の審美治療における種類の違いや最新のアプローチを現場で学び、患者さん一人ひとりの歯の状態・黄ばみの原因・ライフスタイルに合った種類選びを重視したカウンセリングを行っています。
施術前の丁寧なカウンセリングと個別プランの提案
当院では、ホワイトニングの施術前に必ずカウンセリングを実施しています。歯の現在のトーン測定・黄ばみの原因確認・口腔内の状態チェック・種類別の特徴説明・費用と期間の目安提示まで丁寧にご説明した上で、最適な種類とプランをご提案します。「どの種類が自分に合うか」という段階からご相談いただけます。
薬剤不使用の「トランセントホワイトニング」を含む幅広い種類に対応
当院ではオフィスホワイトニング・ホームホワイトニングに加え、薬剤不使用のトランセントホワイトニングにも対応しています。従来の種類では受けられなかった知覚過敏のある方・妊娠中・授乳中の方・お子さんへの対応、さらにテトラサイクリン歯や失活歯など難しいとされていたケースへの対応が可能な種類を取り揃えています。「一度諦めたホワイトニングをもう一度検討したい」という方もお気軽にご相談ください。
まとめ|ホワイトニングの種類は目的と歯の状態で選ぼう
ホワイトニングの種類に関するポイントをまとめます。
- オフィスホワイトニング:即効性が高い・費用は1回15,000〜30,000円程度・色戻りが早め
- ホームホワイトニング:自然な白さで持続性が高い・費用は初回セット20,000〜40,000円程度・継続が必要
- デュアルホワイトニング:即効性と持続性を両立・費用50,000〜100,000円程度・通院と自宅ケアの両方が必要
- トランセントホワイトニング:薬剤不使用の光漂白・知覚過敏リスクが低い・従来の種類が難しかったケースにも対応
- どの種類も詰め物・被せ物には効果なし、施術前に口腔内の治療が前提
- 妊娠中・授乳中・知覚過敏がある方は薬剤不使用の種類を検討
「どの種類が自分に合うかわからない」という方こそ、まずは歯科医師によるカウンセリングを受けることをおすすめします。新宿・市谷エリアのLips and Teeth Dental 牛込歯科では、幅広い種類から患者さんに合ったプランをご提案しています。
よくある質問(FAQ)
Q. ホワイトニングの種類はどれが一番効果的ですか?
「一番効果的な種類」は人によって異なります。即効性という観点ではオフィスホワイトニングが最も短期間で変化を感じやすい種類です。持続性という観点ではホームホワイトニングが色戻りしにくいとされています。テトラサイクリン歯など従来の種類では改善が難しかったケースには、光漂白のトランセントホワイトニングが新たな選択肢になります。自分の黄ばみの原因・目標の白さ・生活習慣に合わせて種類を選ぶことが、満足のいく結果につながります。
Q. ホワイトニングの種類のなかで知覚過敏が起きにくいものはありますか?
知覚過敏が起きにくい種類として、低濃度薬剤を使うホームホワイトニングと、薬剤を一切使わないトランセントホワイトニングが挙げられます。特にトランセントホワイトニングは光漂白の仕組みのため、薬剤による化学的刺激がなく、知覚過敏リスクが非常に低い種類です。以前の施術でしみて辛かった方や、もともと知覚過敏がある方は、カウンセリングでその旨をお伝えの上、最適な種類を相談してください。
Q. ホワイトニングの種類によって費用はどう違いますか?
種類による費用の違いは以下の通りです(自費診療・目安)。オフィスホワイトニングは1回15,000〜30,000円程度、ホームホワイトニングの初回セットは20,000〜40,000円程度、デュアルホワイトニングは50,000〜100,000円程度です。当院のトランセントホワイトニングは初診初回¥48,000、再診初回¥41,000です(税込)。すべての種類が保険適用外の自費診療となります。費用は医院や薬剤の種類によって異なるため、カウンセリング時に確認してください。
Q. 妊娠中でも受けられるホワイトニングの種類はありますか?
過酸化水素・過酸化尿素を使う種類(オフィス・ホーム・デュアル)は、妊娠中・授乳中の方には推奨されていません。薬剤の安全性に関する十分なエビデンスがないためです。当院のトランセントホワイトニングは薬剤不使用の光漂白方式のため、妊娠中・授乳中の方にも施術が可能な種類です。ただし個々の状態によって適応の可否が異なるため、必ずカウンセリングにてご相談の上、担当歯科医師の判断のもとで進めてください。
Q. 新宿でホワイトニングの種類について相談できる歯科医院はありますか?
はい、Lips and Teeth Dental 牛込歯科(東京都新宿区市谷薬王寺町)では、ホワイトニングの種類の違いから自分に合った選び方まで、丁寧なカウンセリングを行っています。オフィスホワイトニング・ホームホワイトニング・薬剤不使用のトランセントホワイトニングに対応しており、歯の状態・ライフスタイル・目標の白さに合わせた種類をご提案します。「種類が多くてどれを選べばよいかわからない」という段階からお気軽にご相談ください。
Lips and Teeth Clinic 牛込歯科でトランセントホワイトニングを始めませんか?
都営大江戸線 牛込柳町駅から徒歩3分。土日診療・18時以降診療可能で、お忙しい方も通いやすい環境です。WEB予約、LINE予約、お電話でのご予約を承っております。まずはお気軽にカウンセリングにお越しください。あなたに合った最適なプランをご提案いたします。
一般歯科から審美歯科まで幅広い診療を行い、特にお口元の美容と健康をトータルにサポートする治療を得意としています。「白い歯は人生を変える力がある」という信念のもと、患者様一人ひとりに寄り添った丁寧な診療を心がけています。妊娠中や授乳中の患者様への配慮も大切にし、安全で安心な治療の提供に努めています。